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2015年04月香港 GWよりみち香港 |日本 Blogger 2015

From 4travel.jp 2015 2015年04月香港 GWよりみち香港 – 美の選 梁太専長線面 今度はバスで上環まで。 これまた久しぶりの「美の選」へ線面してもらいに行きました。 もう引っ越しましだ、新し住所:上環德輔道西25號德輔大厦8樓4室 エレベータは無いので、ひたすら階段をえいほ、えいほと4F(香港式には3F)まで上がります。 お客さんは一人だけだったので、待たずにやってもらいました。 今回は娘さんのほう。 写真撮ってませんが、でぶねこちゃんも元気でお出迎えしてくれました。 おそらく家族経営の、小じんまりしたお店です。 元のソース:https://4travel.jp/travelogue/11009469

香港版顔そり?線面「美の選」へ|日本 Blogger 2014

一時帰国のときに久し振りに顔そりをしてもらいました。日本に住んでいたときは、定期的に通っていたのを思い出し。なんだか肌がすっきりして。やっぱりいいな~香港にもないかな~と探してみました。でも刃物を使うあの顔そりは香港では一般的ではないようで。それにもしあっても、衛生面や技術面でちょっと躊躇する気も。

線面_体験してきました。|現地 info 香港 2011

From: 現地info香港 at 2011/07 線面_体験してきました。 昨日、同世代の仲間で集まって食事をしていた時に、話題になった北斗の拳。 たくさんの人が感動して涙した事もある、伝説の格闘アニメ。ケンシロウが主役なんだけど、 知らぬ間に、長兄の「ラオウ」の人気が高くなってしまったと言う、ちょー伝説の物語。 北斗神拳、南斗聖拳、元斗皇拳、北斗琉拳、「おまめ」は、これ系のネタは得意分野なのねん。 「我が人生に一片の悔い無し」ラオウの名言です‧‧‧スゴイ言葉ですね、言ってみたいものです。 でも「おまめ」が一番好きなのは「レイ」。南斗水鳥拳の使い手。ラオウに立ち向かうも、やはり相手に ならず、秘孔を突かれて3日の命に。でもなんか、こう、かっこいいと言うか、南斗水鳥拳に憧れると 言うか、捨てきれないキャラクターなんですよね。 「うぅーっ、しゃお、しゃお!」って言いながら手を振り、よく南斗水鳥拳のマネをしたものです‧‧‧。 はいっ、で、本題に入りましょ。先日中国古来に伝わるエステ「線面」を体験してきました。 これは、粉と糸で顔のうぶ毛を抜いて素肌美を作ると言うもの。専用の麻糸を口にくわえてピンと張り 両手でたくみに寄り合わせながら肌に滑らせ、交差した糸にうぶ毛を絡めて抜き取る美顔法。 なんじゃ、こりゃあ!と松田優作ばりに驚いたので、自ら行ってきました。場所はちょっと分かりづらい。 MTR上環から歩いて5分強の小さなビルの中。これが入口。 もう引っ越しましだ、新し住所:上環德輔道西25號德輔大厦8樓4室 目印はこの赤い広告と言うか看板。「美の線」って怪しい「の」の使い方だ‧‧‧。 階段で上がって、お部屋に入ると、わぁ、何か小さな箱に名前が書いてあって、いっぱい並んでる! これはお客様の「MY 粉」なんだと。自分の粉を毎回キープして貰っているのだ。 では、早速その「線面」に挑戦なのだ!まず、顔に粉を塗って、 よしっ、線面開始!、チクッ、チクッ!とするなぁ。蟻が何十匹と顔で皮膚に噛み付いている感じ‧‧‧。 あーっ、目の下は何恐いっす‧‧‧相変わらずのチクッ、チクッ、が続くのだ。 時間にして所要時間約30分ぐらいでしょうか、顔を最後に拭いて、あっという間に終了です。 確かに、顔のうぶ毛が抜き取れらましたね。触った感じで分かりますよ。ここのお店には線面師が お母さんと娘さんの2人居て、予約を受け付けています。 気になる料金は、こちら。うぶ毛抜きで、1回110ドルです。 あー、やっぱり地図があった方が便利だよねぇ~。ここが、そうだよぉ~。 日本ではちょっと体験した事の無いこの「線面」。中国古来エステとして人気沸騰!?するかなぁ‧‧‧。 是非お試しあれっ! 名称:美の線 梁太専長線面 住所:B Flat, 3F,140 Bonham Strand East, Sheung Wan もう引っ越しましだ、新し住所:上環德輔道西25號德輔大厦8樓4室 電話番号:2546-1158 / 9410-7218 営業時間:10:00~20:00 (要予約) いやはや 線面だ by「おまめ」 元のソース:https://genchihkg.exblog.jp/14143672/

線面初体験|日本 Blogger 2008

From: golden_peony at 2008/12/17 線面初体験 前からやってみたくてたまらなかったもの、それは顔の産毛取り!!ベトナムだと「セロンマ」とかって呼ばれているよね、香港では「線面(シンミン)」です。木綿の太目の糸の片方を口に咥えて、糸を縒りながら肌に滑らせて行き、産毛を取るって仕組みみたい。私は普段こまめに顔をそることもあんまりしないので、産毛の無くなった顔ってどんなんだ?!ってスッゴク興味があったのだ。ネットで探したお店は香港島の、我が家から真反対、西のはずれの上環にあります。こっちの方まで来たのって初めてだと思う‧‧‧。このあたりは土地が低い位置にあるらしく、台風シーズンになるとよく浸水しています。乾物屋街でもあり、街中で売られている乾物だけじゃなく、なんだか珍しい品々も店先に並んでいました。どれも1斤(約600gちょい)単位で売られていて、半斤でも売ってもらえるのかな‧‧‧さらに小分けにしてお土産とかにもなるよね?(干し貝柱とか‧‧‧高いけど)今度もう少しゆっくり見て歩いてみようかな?さて線面。雑駁な雰囲気の街中の古いビルにあります。 もう引っ越しましだ、新し住所:上環德輔道西25號德輔大厦8樓4室 3楼(3F)‧‧‧ってことは日本で言う4階なのにエレベーターがないじゃん!!せっせと階段を上がり非常にローカルチックな鉄格子を入ります。40年前の床屋さんみたい?まずは固形のパウダー?で顔を塗り塗り。目の前に鏡がないので、どんな様子なのか全然自分ではわかんないんだけど、私がやってる途中でもう1人お客さんが入って来たのでその人の様子を横目でチラッと見たら、まさに!志村けんのバカ殿さながらの顔まっ白け状態でした(笑)。 顔に生えてる産毛を糸で挟んで抜くわけだから結構痛いんだ!しかも糸が振動する「ビヨヨン、ビヨヨン」って音が耳音でリアルに聞こえます。おでこや目の耳の横、イッパイ産毛が生えてるところはホント痛かった!こういう痛みに耐えられない人には辛いかも。ぴりぴりと痛くて、あとでかーッと肌の表面が熱くなってきます。 顔中細かいところまで‧‧‧丁寧に丁寧に、私の薄~い耳たぶや首筋近く、耳の後ろまでまんべんなく毛を抜いていってくれるけど、毛がなくなると痛みも消えます。終わった後は、酢水(まさに酢の入った水です!!って匂いだった)で顔をパッティングして、少しスーッとする軟膏を塗ってくれる。で、「4時間は洗顔はしないでください、むやみやたらと顔に触らないで」と注意を受けます。最初は毎週通って産毛取りをし、4週ぐらい続けて取ったらその後は2~3ヶ月に1回の割合で来れば良くなるそうです。 終わった後は皮膚の柔らかいところ(鼻の下)が赤くなっていたけど、しばらくしたら赤味も引いた。丈夫な肌の持ち主で良かったよ。終わった後はホント、顔がすべすべつやつや、顔色も明るくなったような気がします。今日は1日スッピンで通してしまったのだが、明日お化粧したらまた違いがわかるかも?!このつるつる感は痛くてもそれを上回る嬉しさかもしれないです。とりあえず次回の予約してきました。 帰りはマカロンのお迎えの前に10分ほど歩いて、手作り香港デザートのお店(メッチャローカルっぽかったです)「源記」で杏仁のお汁粉を頂いて帰りました。サッパリとした味わいのナチュラルな美味しいお汁粉でした。(白玉が無いのが寂しかったけど) 元のソース:http://blog.livedoor.jp/golden_peony/archives/51756152.html

香港の中国風スレッディング「美の選」|日本 Blogger 2008

From 香港極妻日記 at 2008/11/21 香港の中国風スレッディング「美の選」 香港島のセントラル隣の上環(シェンワン)の、キレイとは言い難い、ビルとビルに挟まれた小さな戸口を潜り。。。 もう引っ越しましだ、新し住所:上環德輔道西25號德輔大厦8樓4室 エレベーターがある訳もない、怪しげな雰囲気の階段を上って行くと赤い看板に美の選とあるお店に到着。 「美の選」とは、欧米でいうスレッディングをメインとした美容院で、スレッディングとは、糸を使い眉毛や顔の産毛を抜く美容方法のひとつ。 アメリカでは、スパ‧サロン系で眉毛のみのスレッディング経験はあれど、顔全体や首の産毛のスレッディング経験はないと香港人の友人に話すと、ぜひオススメのお店があるといって、連れて来てくれたのが、こちら。 看板猫がぺたんと寝そべりお出迎え♪他にもう一匹茶トラの可愛い子猫も。と喜ぶも一瞬、狭い部屋で換気も悪くお世辞にも清潔とはいえない店内で、数分後には、くしゃみ鼻水出まくり。アレルギーある人は事前に薬が必要。 どうやら中国人の母親と娘の二人がスレッディング担当らしく、ひたすら猫と遊ぶのが仕事の父親は、典型的な髪結いのオット系。たまに電話を取るくらいで、あとは備品をうっかり倒したりしては、奥さんに叱られ、むーっと反論しつつも、結局しょぼーんとなったり。 スレッディングだけじゃなく、ヘアカットもしているらしく、日本語も英語も余り通じない様で、友人が事前予約をしてくれたので、予約時間5分前に入店し、しばらく二人で丸椅子に座って待っていると、ごくちまより先に来て待っていた中国人のおばさんの番に。。。 鏡の前に座り、鋏とカミソリで、チョキチョキとカットが始まり、中国に有りがちなボウルを被った様なショートヘアの出来上がりとなり、しかも代金は、なんと30ドルちょっと、つまり400円位と超激安~。 と、既にこの辺で嫌な予感がし、帰ろうかなあと考えた、その直後、店内に入って来たのが、なんとも美しい香港マダムちっくな女性3人組。特に真中の女性が、女優さんみたいにキレイだなあと思っていたら、友人曰く、有名な香港スターとのこと。>名前はど忘れ。 他にも、香港版の名古屋嬢というか、全身シャネルをまとった母娘や、香港のOLさんちっくな女性二人と、店の雰囲気からは想像し難い、キレイ系のお姉さんやおばさまが、続々と入店。。。 ということで、覚悟を決めて、いざ中国版スレッディングに挑戦~。 お母さん@はい、ポーズ♪特製の粉と麻の糸を使用。口にくわえ、両手を使い、毛を挟んでは抜いて行く。神業ちっくな手捌きにて、さくっと手早く終了~。顔も首もつるつるになり、古皮質も取れてしまうのかすべすべ手触りとくすみも消えて、顔色も明るくなりメイクのノリも悪くない。 と書くと、いかにもオススメな感じに取れてしまうけれども。 実は、これが痛いのなんのって、特に口周りや目の周りは涙が滲む程。 糸が滑り易い様にか、最初に顔に塗りまくる粉で、顔は志村けんのバカ殿状態。 *ファンデーションはしていかない方が無難かと。 それから延々と、手と口を使い器用に毛を挟んで抜いて行く訳ですが、 途中で何度、痛さで逃げ出したくなったことか。。。 じっと耐えること約30分、終了後は余分な粉を濡れティッシュで拭き取り、 消毒の代わりなのか、酢の様な茶色い水を顔全体にスプレーされて、 仕上げに軟膏タイプのムヒの様なチューブ・クリームを塗られ、終了。 そんな状態のまま、約3時間は洗顔や擦ったり掻いたりは一切禁止だそう。 そんなこんなで、最初で最後の中国式スレッディングのお値段はというと。 顔全体と首の産毛処理のセットで、HK$125(16ドルちょっと)と激安。 洗面台の鏡を借りて、目と口だけメイクをさっと直し。。。 元のソース:https://gokutsuma3.exblog.jp/9718458/