線面|傳統「線面」美容無添加 – 上環梁太線面 | CHU HAI NEWS 2009

上環梁太於 2009 年接受 CHU HAI NEWS 的訪問。題目:傳統「線面」美容無添加。「線面」是梁太家中世代相傳,超過三代都懂得「線面」的技術。祖籍新會的梁太表示,在鄉下不論男女老少都有「線面」的習慣,小朋友兩三歲便會開始「線面」。他們認為「線面」會令皮膚更美,而且會為人帶來好運。「每逢考試、上台表演和結婚之前都會做『線面』,皮膚會更靚,氣色和運氣都會好一點。」

線面|線出美麗人生 – 線面梁燕珊|快週刊 2009

上環梁太於 2009 年接受快週刊的訪問。題目:線出美麗人生。若在上環街頭碰上廿一歲的梁燕珊,要猜她的職業,十居其九都估他是文員,或是中環秘書小姐,其實她這一行是冷門中的冷門 — 古法線面,全港全職線面人,不出十位。

線面初体験|日本 Blogger 2008

From: golden_peony at 2008/12/17 線面初体験 前からやってみたくてたまらなかったもの、それは顔の産毛取り!!ベトナムだと「セロンマ」とかって呼ばれているよね、香港では「線面(シンミン)」です。木綿の太目の糸の片方を口に咥えて、糸を縒りながら肌に滑らせて行き、産毛を取るって仕組みみたい。私は普段こまめに顔をそることもあんまりしないので、産毛の無くなった顔ってどんなんだ?!ってスッゴク興味があったのだ。ネットで探したお店は香港島の、我が家から真反対、西のはずれの上環にあります。こっちの方まで来たのって初めてだと思う‧‧‧。このあたりは土地が低い位置にあるらしく、台風シーズンになるとよく浸水しています。乾物屋街でもあり、街中で売られている乾物だけじゃなく、なんだか珍しい品々も店先に並んでいました。どれも1斤(約600gちょい)単位で売られていて、半斤でも売ってもらえるのかな‧‧‧さらに小分けにしてお土産とかにもなるよね?(干し貝柱とか‧‧‧高いけど)今度もう少しゆっくり見て歩いてみようかな?さて線面。雑駁な雰囲気の街中の古いビルにあります。 もう引っ越しましだ、新し住所:上環德輔道西25號德輔大厦8樓4室 3楼(3F)‧‧‧ってことは日本で言う4階なのにエレベーターがないじゃん!!せっせと階段を上がり非常にローカルチックな鉄格子を入ります。40年前の床屋さんみたい?まずは固形のパウダー?で顔を塗り塗り。目の前に鏡がないので、どんな様子なのか全然自分ではわかんないんだけど、私がやってる途中でもう1人お客さんが入って来たのでその人の様子を横目でチラッと見たら、まさに!志村けんのバカ殿さながらの顔まっ白け状態でした(笑)。 顔に生えてる産毛を糸で挟んで抜くわけだから結構痛いんだ!しかも糸が振動する「ビヨヨン、ビヨヨン」って音が耳音でリアルに聞こえます。おでこや目の耳の横、イッパイ産毛が生えてるところはホント痛かった!こういう痛みに耐えられない人には辛いかも。ぴりぴりと痛くて、あとでかーッと肌の表面が熱くなってきます。 顔中細かいところまで‧‧‧丁寧に丁寧に、私の薄~い耳たぶや首筋近く、耳の後ろまでまんべんなく毛を抜いていってくれるけど、毛がなくなると痛みも消えます。終わった後は、酢水(まさに酢の入った水です!!って匂いだった)で顔をパッティングして、少しスーッとする軟膏を塗ってくれる。で、「4時間は洗顔はしないでください、むやみやたらと顔に触らないで」と注意を受けます。最初は毎週通って産毛取りをし、4週ぐらい続けて取ったらその後は2~3ヶ月に1回の割合で来れば良くなるそうです。 終わった後は皮膚の柔らかいところ(鼻の下)が赤くなっていたけど、しばらくしたら赤味も引いた。丈夫な肌の持ち主で良かったよ。終わった後はホント、顔がすべすべつやつや、顔色も明るくなったような気がします。今日は1日スッピンで通してしまったのだが、明日お化粧したらまた違いがわかるかも?!このつるつる感は痛くてもそれを上回る嬉しさかもしれないです。とりあえず次回の予約してきました。 帰りはマカロンのお迎えの前に10分ほど歩いて、手作り香港デザートのお店(メッチャローカルっぽかったです)「源記」で杏仁のお汁粉を頂いて帰りました。サッパリとした味わいのナチュラルな美味しいお汁粉でした。(白玉が無いのが寂しかったけど) 元のソース:http://blog.livedoor.jp/golden_peony/archives/51756152.html

香港の中国風スレッディング「美の選」|日本 Blogger 2008

From 香港極妻日記 at 2008/11/21 香港の中国風スレッディング「美の選」 香港島のセントラル隣の上環(シェンワン)の、キレイとは言い難い、ビルとビルに挟まれた小さな戸口を潜り。。。 もう引っ越しましだ、新し住所:上環德輔道西25號德輔大厦8樓4室 エレベーターがある訳もない、怪しげな雰囲気の階段を上って行くと赤い看板に美の選とあるお店に到着。 「美の選」とは、欧米でいうスレッディングをメインとした美容院で、スレッディングとは、糸を使い眉毛や顔の産毛を抜く美容方法のひとつ。 アメリカでは、スパ‧サロン系で眉毛のみのスレッディング経験はあれど、顔全体や首の産毛のスレッディング経験はないと香港人の友人に話すと、ぜひオススメのお店があるといって、連れて来てくれたのが、こちら。 看板猫がぺたんと寝そべりお出迎え♪他にもう一匹茶トラの可愛い子猫も。と喜ぶも一瞬、狭い部屋で換気も悪くお世辞にも清潔とはいえない店内で、数分後には、くしゃみ鼻水出まくり。アレルギーある人は事前に薬が必要。 どうやら中国人の母親と娘の二人がスレッディング担当らしく、ひたすら猫と遊ぶのが仕事の父親は、典型的な髪結いのオット系。たまに電話を取るくらいで、あとは備品をうっかり倒したりしては、奥さんに叱られ、むーっと反論しつつも、結局しょぼーんとなったり。 スレッディングだけじゃなく、ヘアカットもしているらしく、日本語も英語も余り通じない様で、友人が事前予約をしてくれたので、予約時間5分前に入店し、しばらく二人で丸椅子に座って待っていると、ごくちまより先に来て待っていた中国人のおばさんの番に。。。 鏡の前に座り、鋏とカミソリで、チョキチョキとカットが始まり、中国に有りがちなボウルを被った様なショートヘアの出来上がりとなり、しかも代金は、なんと30ドルちょっと、つまり400円位と超激安~。 と、既にこの辺で嫌な予感がし、帰ろうかなあと考えた、その直後、店内に入って来たのが、なんとも美しい香港マダムちっくな女性3人組。特に真中の女性が、女優さんみたいにキレイだなあと思っていたら、友人曰く、有名な香港スターとのこと。>名前はど忘れ。 他にも、香港版の名古屋嬢というか、全身シャネルをまとった母娘や、香港のOLさんちっくな女性二人と、店の雰囲気からは想像し難い、キレイ系のお姉さんやおばさまが、続々と入店。。。 ということで、覚悟を決めて、いざ中国版スレッディングに挑戦~。 お母さん@はい、ポーズ♪特製の粉と麻の糸を使用。口にくわえ、両手を使い、毛を挟んでは抜いて行く。神業ちっくな手捌きにて、さくっと手早く終了~。顔も首もつるつるになり、古皮質も取れてしまうのかすべすべ手触りとくすみも消えて、顔色も明るくなりメイクのノリも悪くない。 と書くと、いかにもオススメな感じに取れてしまうけれども。 実は、これが痛いのなんのって、特に口周りや目の周りは涙が滲む程。 糸が滑り易い様にか、最初に顔に塗りまくる粉で、顔は志村けんのバカ殿状態。 *ファンデーションはしていかない方が無難かと。 それから延々と、手と口を使い器用に毛を挟んで抜いて行く訳ですが、 途中で何度、痛さで逃げ出したくなったことか。。。 じっと耐えること約30分、終了後は余分な粉を濡れティッシュで拭き取り、 消毒の代わりなのか、酢の様な茶色い水を顔全体にスプレーされて、 仕上げに軟膏タイプのムヒの様なチューブ・クリームを塗られ、終了。 そんな状態のまま、約3時間は洗顔や擦ったり掻いたりは一切禁止だそう。 そんなこんなで、最初で最後の中国式スレッディングのお値段はというと。 顔全体と首の産毛処理のセットで、HK$125(16ドルちょっと)と激安。 洗面台の鏡を借りて、目と口だけメイクをさっと直し。。。 元のソース:https://gokutsuma3.exblog.jp/9718458/

線面|古法美容 情牽一線 – 線面梁燕珊 | 太陽報 2008

上環梁太於 2008 年接受太陽報的訪問。題目:古法美容情牽一線 @ SUN 世代。線面在九十年代曾是夕陽行業,青黃不接,但經傳媒相繼報導後,大眾對線面重新認識,由從前只有婆婆在路邊替人線面,到今天不少美容院開始提供線面服務,線面己成為大眾接受的美容項目之一。但線面這一古法美容,易學難精,年僅二十二歲的梁燕珊是專業線面師,在日積月累的觀察下,她七歲時已學會線面,十一歲更正式替客人線面,梁媽媽對女兒的天分都嘖嘖稱奇。

線面|古法脫毛 – 上環梁太線面專訪 @ 女性白皮書 | 快週刊 2008

上環梁太於 2008 年接受快週刊的訪問。題目:古法脫毛 @ 女性白皮書。線面其實是一種中國傳統脫毛的方法,只需一條麻線,便可除去面上不潔的幼毛,讓人回復原本膚色,這種傳統的脫毛方法,現今已發展成可用於全身脫毛之用,效果比現代的脫毛方法更加清潔,更加持久。

線面|陰毛由我線 – 線面梁燕珊 @ 坦白講專柵 – 壹週刊 2007

上環梁太於 2007 年接受壹週刊的訪問,訪問當時全港最年輕的線面師梁燕珊。題目:陰毛由我線 @ 坦白講專柵。梁燕珊十一歲己在家鄉新會到媽媽的線毛店幫手。98年,母親和三姐弟跟香港的爸爸團聚,在上環開店,父母就靠線別人的體毛養活一家人。梁燕珊中學畢業後,也全身投入這家族生意。